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◆17才 1999(平成11)年12月16日(射手座) O型 アメリカ在住 無職/充電中/定年退職者 年収 100円以上 毎日休み 家族と同居 既婚 長女 ◆離婚経験無し ◆子供2人 車有り 163cm 43kg /やせ型体型 / 黒髪 黒目 白肌 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない作家QRコード
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色々あって夫婦や家族の在り方を考え直してます。
 
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今が見えなくなる時
過去の吟味をし続けていると
10年前の旦那はロマンチストだったとか
熱烈にアタックしてきたのは旦那なのにとか
あの愛の台詞の数々は全て
思い付きで言った無責任な言葉だったのか、とか
あの時、姑にこんなこといわれた
しかも舅は、こんなことまで言って私を蔑み
あの家族は不倫した旦那に何の制裁もしなければ
『息子可愛い』でヨイヨイしている。
考えたら、この10年の間で旦那は介護に進んだ5年の間
あの女と不倫していたんだと思うと……



『夫婦も10年続けているんでしょ?
どこも仲の良いご夫婦なんて
いないと思うのよ……』と(^_^;)
宇宙人看護師が溜め息混じりに言っていた言葉が
胸に染みる。。。



きっと、それは真実なんだろうな。
過去は過去だ。
あの時は、あの時に『ホザイタ言葉』
愛されていたのも事実。
愛していたのも事実。
親に結婚を反対されたとか
人格侵害されたとか
不倫されたとか殴られたとか
否定されたとか拒絶されたとか
そういう過去は全てが結局、過去なんだろうなぁ……と。



もし前に進みたければ、だ。
旦那を棄てるしかない。
あるいは自分も含めて許すしかない。



許せないと言う気持ちだけが付属して
10年前の旦那や10年前に言われた台詞にこだわり
『結婚するときは、こう言ったのに』
『あの時は反対したのに』とか
『あの女と一緒になると言ったのに』とか
『お前には情しかなく彼女を愛しているんだと言って
毎朝、出勤していったなぁ』とか
怒りを持ち続けている自分の『余力』が痛々しい(┳◇┳)
無駄に疲れているじゃん。



夫婦再構築に現れる愛情や感情は
真新しいもので真新しい関係なんだろう。
勘当した両親も気持ちが弱ってきたり
ガンガンにワガママだった友人も丸くなり
冷静沈着な友人が感情に振り回され
クレヨンしんちゃんみたいな言葉のまま
50歳になるクリスチャンもいる(゜∀゜;ノ)ノ
人は、自分も知らぬ間に変わり
他人も、まわ変わっているのだな。
そんなに長いスパンで気持ちを
ヒトククリに考える方が変だよね(^_^;)


『昨日、言った愛してる』は
『10年後まで通用するわけない』
冷静に思い返せば、そう言うことだ。



たかが10年、されど10年。
努力して家族、夫婦、親子を
続けていくしかないのだ。
ちょっと手を抜けば
あっという間に子供はヘビっちに育ち
旦那は大きな子供のまま成長していき
自分も後退し続ける……それも人生。



そう考えたときに
私は、どの人生を選ぶだろうか?
 
オシゴト系日記■■2010.3.31■■
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モラ友
最近になって気が付いたこと
それは…私の回りにはモラ様が一杯〜〜(◎o◎)

モラと言うか『自己愛』が強い人々?かな…
女王様やドキンちゃんに匹敵する
女友達モラ様に出会ってから15年以上?
初めてビビった事は電話に、出なかったことで
メチャメチャ怒られたことです〜(┳◇┳)
もちろん、ワザとではありません。
『なんで電話に出ないのよ?』
『え、出掛けてたんだよ』
『私、何度も何度も電話したんだよ?』
『そうだったんだ。ゴメンね…』
よく分からないけど、まず謝る。

当時は、まだ携帯電話が今みたいに普及されてなく
私は一人暮らをしていて固定電話もあったので
携帯電話なんて高いもの、持っていませんでした。
なんかあったの?』
『仕事終ってヒマしてたから
あんたにチャーハン作ってやったのよ(;`皿´)
何度も何度も電話したのに
こんな夜中まで何してたのよ?』
『そうだったんだ。
夜中までって…ああ、そんな時間なんだね。
近所のペンションで話し込んでただけだよ』
当時は、都会から来たペンションのオーナー夫婦と
夜中まで語り合うこともありました。
人生とは?とか若者とは?みたいな(^_^;)
それが唯一の楽しみみたいなモノだったし
飲んで騒ぐような付き合いではなかったので
『こんな夜中まで』って彼女に言われて
かなり違和感でした(・◇・)
父母にも、そんな事、言われたことがない
門限優等生でしたから。
しかも彼女とルームシェアしてる訳でもないから
予定も、いちいち話しません。
『そっか、ゴメンね。
せっかくチャーハン作って
部屋まで持ってきてくれたのに
珍しく留守にしてて…』
『そーだよ!あんたが留守なんてありえないじゃん!
絶対に居ると思ってたのに
だから仕事、終ってから直行して
脅かしてやろうとしたのにさぁ
なんでいないのよ(;`皿´)
携帯くらい今度から持ちなさいよ!』
『携帯?うーん。経済的に無理だよ。
私、電話も全然、かけないし、誰もかけてこないからさ』
『あたしが不便なの!』
……そ、そうなんですか(゜∀゜;ノ)ノ
だからって友達のためにだけ
携帯電話を買って料金など支払えないですが?
よく分からないけど怒られて
携帯電話を持てと要求された私σ(^_^;)
まだまだ闘病中の
『ぽやぽやぁ』っとした25〜6歳の時の話です。
チャーハン作って持ってきてくれたのは嬉しかったけど
約束してないのに留守にして怒られるのは
ちょっとふに落ちない不思議なモヤモヤを感じたものです。
この時、私は『携帯電話』を持ってはいけない、と
危険信号を感じたので、結局
携帯電話は持たない』で暫く貫きました。

それからまた違う日。
突然のバイトの呼び出しがあって出勤。
フリーで都合良く?使われ重宝がられておりましたから。
さてバイトから帰宅すると
なぜか部屋が温かい…
タバコを吸った形跡もあり
その吸い殻には口紅の跡が(^_^;)
『彼女だ…』と気が付く。
それから直ぐに半泣きの彼女から電話
『なんであんたはいつも居ないのよ!
こうして凸ちゃん、一緒に飯食おうとご飯買って
持っていったのに。
何時間も待ってたんだよ!?
もうテレビもビデオも見飽きたー!』

はいい(゜∀゜;ノ)ノ
勝手に上がり込んで暖房つけて
テレビみてビデオみてたんですか?
誰もタバコを吸わない部屋で
勝手にタバコふかしてゴミまで残して?
で、私がちっとも帰ってこないからって
『もう、頭に来て帰ってきた?』って
いいながら怒っている彼女(◎o◎)
なんで?なんで?なんで??

こういうリアクションを女性から受けるのは
本当に初めてだったので正直言って
『彼氏がいなくなってショックが大きすぎたのか?』とか
『この反応は男にする反応ではないか?』とか
色々な事が頭に駆け巡りましたが
結局、答えは出ませんでした。
もちろん、私が謝りました(T_T)

電子ロックキーのナンバーは変えなかったですが
彼女専用にタバコの灰皿を買い
30歳直接になり、やっと携帯電話を持ちました。
さぞかし電話攻撃にあうことか?
それは逆でした。
彼女は彼氏がいて夢中な間は
パッタリ音沙汰がないんです(^_^;)
だから…携帯電話は無駄になるだろうことのも知っていたので
自分に』彼氏が出来るまで携帯電話、作りませんでした。
『彼女は、そう言う人なんだ』
そう言い聞かせて15年がたちますが
未だに人の予定など聞いちゃくれません(^_^;)
朝は7時から『仕事先の変なオバチャンの愚痴』電話。
予告なしに遊びに来て居ないと激怒。
電話に出ないとメール攻撃?
『今ね子供たちの朝の仕度で忙しいから電話ゴメンね』と
ストレートに言ったって
『そうなんだ、主婦は大変だよね。
でさぁ、あのババアってばさぁ〜〜』
なんか違う
 
オシゴト系日記■■2010.3.31■■
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義理ママは魔女
もう遠い遠い記憶になりますが……
その記憶の鮮やかさと言ったら
思い出すのも身体が拒絶していたので
ある種、彼女の記憶は『喪失状態』でした。
鍵を掛けてしまいこんでいた
ステップマザーの魔女ぶりは
精神病院に入院してから
ズルズル精神科のデイケアに通っていた私には
ショックが大きすぎたんでしょう……



ショックの始まりは母が亡くなって
三年もしないうちに父親が女を
二人暮らしの我が家に住み込ませたことで始まった。
今思えばうと『連れ込んだだけじゃん』って感じですが
『夏休みの間、お金を支払い
バイトにも行きます』と言う
42〜3歳の世界を回る音楽家。
某有名大学出身のピアノ講師は
底抜けに明るい飲んだくれでした(┳◇┳)



とりあえず彼女を自分のバイト先に紹介し
『あんなの使えない』とブーイング
夏休みのクソ忙しいリゾート地で
猫の手も借りたいくらいなのに
邪魔になるバイトさんて…かなりなもんだなと(^_^;)
基本、ピアノの演奏者、音楽家なので
コンビニのレジうちはおろか
重い荷物を運んだり棚出ししたりすることに
『理解ができなかった』とみえ
バイトさんが一生懸命にパンを並べていると
レジの所で頬杖ついて『それ〜スゴく美味しそうですね!』とニコニコ
他人事のように声をかけるんだとか。
私は昼間、違うお土産屋にいて
コンビニでは夜番に回っていたので
彼女の武勇伝は夜に店長の奥さんから
怒りを通り越した飽きれ半分な愚痴話を聞くのであった…
紹介した手前、申し訳なくて
休みも取らずに品出しの時間にヘルプに行き
気付かれないように帰る夏休みでした。


この居候の彼女、お嬢様系かと思えば
ただのオバチャン…気品も礼儀もない(T_T)
魔女だと解ったのは父が出張で不在の時に
彼女の友達が遠方から遊びに来るので
私にその日は出ていってくれと(◎o◎)
『夜はどうすんの?
私は、まだまだ休み無くバイトなのに!』
『彼氏のとこでも泊めて貰えば?』
『そんな間柄な彼氏はいないよ』と押し問答。
時間になりバイトへ出勤
汗だけでも流したくて『自宅』へ帰ると
既に彼女のお友達が来ている。
お友達と挨拶を済ませると、普通に彼女から追い出し命令。
『だって夜は寝る場所がないよぉ』
『私だって友達と水入らず二人きりで
話がしたいのよ!』
『じゃあ屋根裏の物置で良いから眠らせてよ』
『いい加減にしてくれる?
少しは私の身になってよ?!
せっかく友達が遠くから来てくれてるのに
あなたは気も使えないの?』
……って全然、意味が解りませ〜ん。
こっちのセリフだろが(-"-;)



私は『お友達』の手前があるので身を引き
近くの空いた場所に車を停めて
夏だったので車の中で夜を過ごしました(T_T)
朝は怒りに任せて彼女たちが泊まる
『私の実家』に押し入りシャワーを借りて
サッサとバイトに出掛けました。
彼女は魔女だと思った瞬間でした。
後日、実家の鍵を返せとワメく彼女。
だってここ、私の実家で
あなたはまだ結婚前の居候じゃん?
鍵を返せって…絶対に違うと思うんだが。



この悪魔魔女には敵わず
結局、まんまと私の父と再婚して
亡くなった母親が私の為に建てた家を乗っ取り
結果、私は一人暮らしを始めて
『なんだか私があなたを追い出したみたいに
近所で噂になってるのよね〜』と
私に愚痴る魔女(゜∀゜;ノ)ノ
回りから見ても、そう映るんだし、事実でねか?



今は、その家を売り払い新築をGETして
70越える父親ともども新居の行方は解りません。
彼女の心配事は『老後』ばかりでした。
老後に一人になるのはいや。
老後に済む場所が無いのはいや。
彼女の夢は見事に叶いました。



魔女は数々の武勇伝を残して
そろそろ10年会っていません。
私が結婚したことにも逆怨みして
結納にも結婚式にも『母は亡くなりました』で通して欠席。
私に子供が出来たと嫉妬に燃え怒り狂い
実家の父に電話をすれば電話越しに夫婦大喧嘩…
こうして父親に連絡することも出来なくなり
孫の顔を見せに父の会社へコソコソ行ったりして(T_T)
私は娘で愛人じゃないんですがね??



結局、父とも会えなくなってから久しいです。
次に連絡が来るのは葬儀の連絡か
それも知らせてくれないかも…と思うと
切なくて泣けてきます(ρ_;)
 
オシゴト系日記■■2010.3.31■■
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歩み寄り
今日は児童相談所以来のパパ休日でした。
今月、二度目の休日……
介護施設は今や、こんな現状です。
どんなに不祥事な旦那様でも
ここまで休み無しの連日出勤は
やっぱり可哀想……
真剣に福祉の改善をして欲しいです(T_T)
夫婦再構築するにも、何とかと
ツマズキになってしまいます(ρ_;)



そんなこんなな我が家の久しぶりの休日
旦那は三連休明けに、やっと休みを取りました。
危うく部下に休みを『替わってくれるッスよね?』みたいなノリで
乗っ取られるとこでしたが
(しかもメールで話をつけるな(-"-;)
11日以来の休みを乗っ取ろうなんて
どんな部下やねん?
とにかく今日こそは休みを確保しました。



が……旦那は休日になると
メチャメチャ元気になります。
また朝から『疲れた〜疲れた〜』と言いながら
やっぱり子供たちと学校へ行きました。
『これもウチラが地域で生きていくためだ。
子供たちが除け者になるのは困る』と(^_^;)
元を正せば……なんて深くは追求せずに、感謝しました。



今日の俺様は普通の『旦那』でした。
確かに昔は、こんな人だったなぁ…と
シミジミ(ρ_;)
まさに朝から夜まで120点満点!!
Hも色々と協力しあってくれて
以前みたいな狂暴で強引なのではなくなり
ショボい買い物にも付き合ってくれて
もう、もう……ただただ懐かしくて
ひたすら、ビックリしてます(ρ_;)うるうる。。
休日ごとに、以前の旦那が帰ってくる感じです。
もちろん、休日は1ヶ月に二度ですが
それが今の我が家には丁度いいのかもf^_^;



夕方は、姫がパパのご機嫌に安心しきって
どうしても小さい頃の写真が見たいと言い張り……
あんなに過去の家族写真を嫌がっていた旦那なので
恐る恐る姫のノリに合わせてアルバムを出してあげたら…
意外にも子供たちの小さい頃の写真をみながら
懐かしそうに『あの時はこうだった』とか
『この先生は、こうだったよな』とか
『産まれた時に姫のヘソの緒を切ったのはパパなんだぞ』とか
子供たちに説明していました。
そんな旦那を見ていたら
やっぱり離婚しないで良かったなぁと
思ったりしている私がいました(^ー^)



私たちの離婚より人の事を心配して
『部下の○○くんを見ていると
昔の俺たちみたいで心配だよ』
『そだね…奥さんを心配し過ぎて
仕事にさしつかえてるしね。
若いんだっけ?
旦那さんが疲れちゃったら離婚かねぇ…
世間は二分に一組が離婚してるって話だよぉ』
『いや、俺たちだって10年は持ってんから大丈夫だろ』




はい?大丈夫だろう?
そうなんだ(゜∀゜;ノ)ノ
旦那にとって我が家の離婚の危機は
既に過去の産物となっている様子だった。



ま、いっかぁ…
こうして、いつの間にか
不倫騒動も過去の笑い話になって
我が家の歴史に刻まれていくのかもな。


パパ、休日は
本当に、ありがとう(-^〇^-)
 
オシゴト系日記■■2010.3.23■■
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地域の問題にされてから根気強く
毎朝、ママ友さんが玄関まで来てくれるので
世間体に弱い俺様だから…少しずつ
子供たちに目を向けるようになりました。



それは良いことなのですが、昨日の朝のこと…
毎度のことながら月曜日は
普段の朝よりヒドイのですが
今まで知らん顔して出勤していた旦那が
急に子供たちの朝の仕度を手伝うようになったので
その『有り様』を改めてみて感じて驚いたのか
『いい加減にしろー』と爆発…
『なんで昨日のうちから用意させておかないんだよ?』
旦那さま、それは前の日、テレビを見ながら
私が『宿題やるよ!宿題〜
明日の仕度〜』とワメいてたのを
普通に横目で見ていたじゃないですかp(´⌒`q)



で朝、俺様は急に我に返るわけですよ…
ママさんと出勤に出遅れると鉢合わせ
子供たちを登校班に間に合わせなきゃ
俺様の面子が丸潰れだ〜
(↑団地で我が家の面子など元より無い)



俺様は急に必死になります。
毎度のことながらアレがないコレがない兄ちゃん。
朝ご飯は、ゆっくりマイペース。
急かしてランドセルを持ったかと思えば
急に時間割りを揃え始める(゜∀゜;ノ)ノ
月曜日には『月セット』なるものがあり
荷物が沢山〜〜
上履き、体操着に歯磨きセット
このセットが、また細かい。
確かに昨日、用意させたのに
何かが、いつも足りな〜い(;∇;)



嵐のように旦那と子供たちが出ていき
私は、そのままベッドへ直行。
数分もしないうちに旦那から電話
『おい、雨が降ってきたぞ』
『どれくらいヒドイ?』
『小雨かな、傘さしてる子もいる』
『でも無理…起き上がれない。
登校班から拾ってあげられない?』
『バカ、俺はもうずっと先を走ってるよ』
なんだか良く分かんな〜い(-"-;)
『まぁ、傘さしてない子もいるから
大丈夫かな…うん』自己完結↑



『お前さぁ、なんで子供たちに
前の日から仕度をさせておかないわけ?』
『はぁ?させてるよ。昨日、見てたじゃん』
『じゃあさ、何か用意する物の
リストでも作って張っておけよ!』
『少し元気もどったら作るよ…』
『あーあーもう分かったよ。
お前らのた・め・に・帰ったら
パソコンで打ち出してやるから
ちゃんと何を用意するのか書き出しとけ!』




と言うわけで昨晩、貼り出しました。
結局、11時半まで付き合いました。
今朝の兄ちゃんのヒドイ顔ったらp(´⌒`q)



なんで兄ちゃんまで寝不足かって
そりゃ、ねぇ、もう
旦那、俺様だから…(-"-;)
--
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オシゴト系日記■■2010.3.9■■
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バブル世代の雪崩れ
ちょうど私くらいのアラフォー世代は
一番、バブルの美味しい汁吸って
青春時代を送っているはずだ。
一部の例外を除いては(私も精神科に生息してたから
バブル時代を余り知らないf^_^;)
バブル経済が弾けることも知らずに
蝶よ華よで狂い咲き
日本は世紀末的だったと思う。



そんな時代の都会で何が起きてたのか
今ではニュースの事件からしか分からない。
私が病気で引っ込んだ田舎では
この時ぞとばかりにアミューズメントパークやら
観光名所もないのにペンションが立て続けに建ち
我が家の両親さえペンションに夢を託しかけていた…
ペンション買う前にバブルが弾けてくれて
両親は助かったようなものだ。



私がこんな病気をした為に
両親は会社を辞めて田舎でペンションを
始めるつもりだったと言う建前は知っているけど
最近は、単に両親が先に会社がイヤになり
変な新興宗教にのめって教祖の元に引っ越した。
それをみんな私のせいにしていただけなんだって
…やっと認めることが出来た。
母は死んだし父は魔女と再婚して消えたから
両親の気持ちは全く解らないけどf^_^;




あれから20年近くたって
夢のリゾート地はゴーストタウンだ。
それは10年前以上に干からびている。
当時、病気中の若造な私の目から見ても
絶対に、こんなの変だし続かない!と
ノリノリだったリゾート地でシラケ気味に眺めつつ
反面、その忙しさにあやかり
せっせとバイトして闘病生活を繋いでいた。
私のバブル時代だ。



元々、観光客として来ていた私には
その田舎で感激する事と言えば
大自然の素晴らしさだった。
高原に寝そべれば雲が降りてきて掴めたし
雨が突然、降ったかと思えば虹が掛かる。
大自然に対して神々しいと感じたのは初めてだった。
そのせいで信心深くなった気もするくらいだ。
昔からある小さなペンションは
北欧にいる気分を味わえたし
見るもの聞くもの全てが新しかった。
死んだ心が生き返るほど衝撃的で
神秘的な場所だったのだp(´⌒`q)



それが、いつの間にか目先の利益に囚われた
刺激の欲しい住民達と進出を求めて移住してきた都会人が
妙な形でガッチリ手を組み
交通の弁が良くなるようにと
森林をバッサバサ切り倒して開拓
綺麗に咲き乱れるコスモス畑を
客が入りやすいようにとコンクリートでかため
ただの駐車場にしてしまったのだ。
これでは、あの場所の良さが全くない。
わざわざ都会から足を運ぶほどの感動を
自ら破壊しつくすなんてナンセンスもいいところ
泣きたい気分で開拓を眺めていた。



そのツケとも言うような崩壊が
今に始まった話じゃないけど
雪崩のようにおきている。
ペンションは軒並み潰れるし
お土産屋さんもレストランも店じまい
暇な時期は土方をしたり
町のパートに出稼ぎで繋いでたけど
自殺してしまったオーナーもいるし
精神科で出会う知った顔の人が
実は行き付けのお店の人だったり
なんだが…『千と千尋の神隠し』を
体現している場所なのだよなぁ、と。
札束を抱えて笑っていたオッサンたちが
従業員を悪質な形で解雇しまくり
自分が自分が自分が…と人格崩壊さえおこしていた。



雪崩れに巻き込まれたのは
そんなオーナーたちに尽くしてきた
従業員やその家族だったり
オーナーを支えてきた妻子だったり。
もちろん子供たちは都会に逃げていくし
妻も余力があれば消えてしまう。
若い従業員たちは違う未来を見て旅立ったし
残る従業員は都会にさえも行き場を失った人達。



実は旦那も、しっかり雪崩れに巻き込まれていた。
旦那は大好きだった店を不当解雇されたし
何ヶ月も給料なしで働いていた。
早くあの場所を後に出来て
良かったんだなと今さらながら思う。
私が病気の間に適当に勤めさせてくれた
コンビニは今では跡形もないしf^_^;
あの時に通信高校を卒業して
ちゃっかり結婚して山から降りてきて良かったのかな…




今の結婚生活はさておき
生きているということ、まだ生きていける!
と言うことがスゴい事なんだなと思う。


バブル崩壊後に一度は雪崩れが起きているけど
今は、日本全体が低迷しているから
更に追い討ちをかけるように
山で雪崩れが起きている。




そしてバブル時代を十二分生きてきた友人の愚痴を
チンプンカンプンだと感じながらも聞くのであった…
あの時代を分析する勉強になります。
ありがとう(T_T)
 
オシゴト系日記■■2010.3.5■■
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その虚言が余計なの
子供たちの問題が起きてから
旦那は少し協力してくれるようになった。
『〜しながら』が出来ない兄ちゃんのために
朝はテレビを着けないと約束してくれた。
相変わらず私が最終的に子供たちを起こして
仕度だのご飯の用意をして
旦那の弁当を詰めているので
自分がツラいのは変わり無いけれど
『パパ』が朝、子供たちに話し掛けるようになったこと
それは、スゴい変化だと思った。



それから今朝は旦那が『俺も、なんだか
子供たちの行動を遮って
一つの事を終わらせないような
言葉遣いになってたかも…』と言った。
ビックリした(゜∀゜;ノ)ノ
余りにもビックリしたので
よく考えずに意見してしまった私…
『そうだよね、うちら言い方も勉強しないとダメだよね』



すぐさま旦那はムッとしていた。
そこで、私は…自分の台詞の間違いに気付いたのだ。
旦那が本当に心の底で思っているのは
『俺様のこの'気付きの感動'を
誉めてくれないお前は本当にイヤな奴だ』
これが旦那の自己欺瞞なのだ(T_T)
とにかく『その事に気が付いた貴方は
素晴らしい。私も見習います』くらい
感激してあげなきゃいけなかったんだろう…




春休みまで、あと何日だろう…
団地の代表ママさんが毎朝
我が家に子供たちを登校班に間に合うよう
起こしにやって来てくれる。
今朝は旦那と鉢合わせした。
団地の会議に出ていたので
気不味くなかったからか旦那は言った。



『お、朝刊だぞ。今朝は読んでる暇がなかったな、アハハ』
さも毎朝、子供たちに関わっていますよ的な
猫なで声で子供たちと出勤した。





っていうか、旦那
毎朝、朝刊読んでないじゃん(-"-;)
つうか新聞自体、読んでないじゃん。
いつも疑問に思うのだ…
その一言が
その虚言が一言、余計なんだよな(-"-;)
 
オシゴト系日記■■2010.3.1■■
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